ある老騎士の話
MMORPG「ベルアイル」での日々の記録
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孫との対面
昨日息子が材料を狩りに行ったので、1級ヒルポ、キュアポともに補充されました。
ついでに余計なものまで狩ってきたようですが。

そういえば何故この世界には鳥肉がないのか

時々露店に並ぶ「羽」と「大きい羽」は、主にプラーナの4羽からむしってきたものです。

さて昨夜、そろそろ店を片づけて寝ようと思ったところに、義理の娘(息子の嫁)にあたる方がいらっしゃいました。
これから子守りだというので、私も託児所について行きました。

孫娘と対面

念願の孫との対面。孫をこの手で抱っこするという夢がかないましたよ。

おじいちゃんですよ

私は晩婚だったので、息子の子守りをした時はもう壮年期だったのですが、老年期での子守りは初めてです。どんなモーションになるのか、たかい高いしたら腰に来たりプルプル震えたりしないか、などと少々心配でしたが、

老年期のたかい高い

全く問題ありませんでした。むしろ抜群の安定感。
見ていますか息子よ、「たかい高い」はこうやるのです。
最初のうちは、せっかくお母さんが迎えに来てくれたと思ったのに見知らぬ爺さんに手渡され、少々ぐずり気味だった孫娘ですが、そのうちに懐いてくれたようです。
というか、やはりこの子も妙にたかい高いの反応が良い…?

青年期女性のたかい高い

ゲージが緑になった時点で交代し、さらにたかい高いを試してみると、やはりきゃっきゃと笑う孫娘。
そのままたかい高いの連続で、一気にゴールしてしましました。

すべて「たかい高い」による大成功

孫娘はたかい高いマニアなのだろうか…
ずっとこの調子だと、赤ん坊のうちは良いけど、3年目に這い這いしだした時に困りそうです。
嫁も「どうにかして持ち上げろとせがまれたらどうしよう…」などと言い出す始末。
まあさすがにそんなことはないと思いますが、子育てには思いがけないことがたくさん起こるので、油断は禁物です。
息子が這い這いしていた頃にもちょっとした事件がありましたが、それはまたいずれお話しすることにしましょう。

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