ある老騎士の話
MMORPG「ベルアイル」での日々の記録
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往く商人来る商人
かぼちゃ商人

長いようで短かったハロウィンイベントが終わり、かぼちゃ商人が去って行ったと思ったら、

千歳飴商人

今度はこんな商人がやってきました。
縁起物の千歳飴を入れる化粧袋に絵を描く人が行方不明なので、探してほしいという千歳飴商人。
人探しミッションみたいなものかな、と引き受けたものの、周囲のNPCに話しかけても目撃証言もなく、息子は町中走り回ってようやく絵描きを見つけました。
無事にお使いを済ませて、商人から千歳飴を買えるようになったので、早速ひとつ味見。

息子幼年期冬着

おお懐かしい幼年期姿。
年齢制限でいつもの全身鎧が装備できないので、かつて幼年期に街着にしていた服を引っ張り出してきました。
今でこそ常に暗黒メタルか天空メタルを着込んだままの息子ですが、小さい頃には街中では服に着替えていたのですよ。
その上、これの母親が衣装持ちで、ゲーム内の季節に合わせて着替えたりするものですから、私も影響を受けて夏服と冬服を用意して着せておりました。
まあ服とはいいながら、冬着はセーターに見せかけて紅のチェインですが。

カルガレオンで

その後、ちびっこ姿のまま三国の絵描きのもとを訪ねて回り、商人からもらった化粧袋を「とても豪奢な化粧袋」に。
保存袋を欲しがる私に、恩人が「11月を待て」と仰った理由がよく分かりました。
バッグ1つ分で2枠冷凍保存できるのはたいへんありがたい。
息子が一通りイベントをこなした後、私も交代して「とても豪奢な化粧袋」を入手。
これで一段と調薬用の花の確保が楽になりますよ。

ベルアイル・ブログ
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